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研究会 詳細

定例研究会 コロナ禍に生き残る!企業の実践とその報告<第7回>
2021年4月27日(火) 17:30~19:30
会場:Zoom(オンライン)


好評につき第7弾!
『コロナ禍に生き残る!企業の実践とその報告』。
この会をきっかけに、会員同士の「協創」の芽が次々と生まれています。
今回も4社よりさまざまな取り組み、生の声をお話しいただきます。

テーマ
『コロナ禍に生き残る!企業の実践とその報告<第7回>』

日時
4月27日(火)17:30~19:30 Zoom(オンライン)

こんな方におすすめ
・After/Withコロナの事業に課題がある方
・ニューノーマルにおける企業の在り方を模索している方
・MCEI緊急セミナーに参加された方
・部署を超えた協創、異業種との協創をしたい方

プログラム<発表企業>1社ずつ登壇(発表順)
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17:30~17:35
 この研究会の意義・登壇者紹介
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17:35~17:50
千匯合同会社
 張 亜楠氏(代表取締役)
「コロナ禍の今、“企業内起業家精神”を目指せ!」
・2012年に来日し、2年後にPC機器リサイクル業「千匯(チトエ)合同会社」を立ち上げた張亜楠氏。
企業の社会的貢献で環境問題改善を目指すイノベーターの一人です。
その起業家精神には、今の厳しいコロナ禍を勝ち残るヒントが詰まっています。
企業内起業を目指している方、イノベーションを起こしたい方にぜひ聞いていただきたい。
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17:55~18:10
ハーゲンダッツジャパン株式会社
 黒岩俊介氏(ブランド戦略本部 マネージャー)
「コロナ禍のもとでの消費行動の変化とマーケティング施策の変化」
・ハーゲンダッツから見た、コロナ禍にのもとでの消費行動の変化についての見解を共有し、
そこに対して行ったマーケティング施策などをご紹介
コロナ禍におけるアイスクリーム全体の売上げは、「巣ごもり需要」も手伝って好調と言われています。
しかしこれまでと明らかに違う売れ方への対応、オンラインショップの難しさなど、課題も出てきています。
その中でハーゲンダッツとして取り組んできたこと、デジタルのインフラが整備されて可能になった施策、
流通やサービス業との連携など、短い時間ですが出来る限りお伝えします。
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18:15~18:30
全日本食品株式会社
 増田隆行氏(IT・マーケティング本部 マーケティング部 次長)
「Zoom活用での“本音のコミュニケーション文化”構築」
・DXの一環として「Zoomを活用したWEB臨店」や「社内アプリでの情報共有」を進めていましたが、
新型コロナウィルスの流行が発生したことで、一気にその活用回数・用途が拡大しました。
2020年に新たに始めた取組みを中心に、コロナ禍におけるコミュニケーション・
人とのつながりについて取組事例をお伝えします。
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18:35~18:50
【MCEI大阪支部応援講演】
株式会社萌企画
 伯井裕子氏(代表取締役社長)
「主婦っとサーベイの見方 スーパーで買い続ける?」
・スーパーマーケットの評価をライフワークとしている「主婦っとサーベイ」。
私たちはウイズコロナ時代にどんなサービスをスーパーに求めるのか。
どんなスーパーと共にありたいのか。
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19:00~19:30
 質疑応答タイム・ディスカッション
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プログラムダウンロードはこちら↓
詳細はこちら(ファイルが開きます)

形態
オンラインセミナー(Zoomを使用)
※ご視聴にはパソコン、タブレット、スマートフォンをご用意ください。

参加料
無料

定員
90名 

申込締切
4月27日(火)正午

参加申込方法
会員の方は、事務局よりお送りしたメールからアクセスの上お申し込み出来ます。
※メールをなくされた会員の方は、事務局にお問い合わせください。
お問合せ
MCEI東京支部事務局
TEL:03-5276-6561 メール:jimukyoku@mceitokyo.org